所有者が政治を動かす方法アメリカの保守革命渡瀬裕哉のメディア斬り捨て御免内藤陽介【チャンネルくらら】

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コメント

  1. 米国も一枚岩ではないということですね。

  2. SWAGGY D より:

    何気にこれは神回なのでは

  3. Minato Koba より:

    具体的で素晴らしい内容です。全うな保守を育てるのに有用です。例えば、筆坂氏のような元共産党重鎮から、コミンテルンの組織作りを講義いただき、敵の長所と短所を知った上で保守のプラットホームを構築する。

  4. Wizard5 より:

    今日も奥山真司が観にきてます。(確信)

  5. Wizard5 より:

    減税団体というパワーワード

  6. 吉田次郎 より:

    選挙だけが民主主義ではなくそこから一歩進んで政治団体を作って献金やボランティアで国を良くしようと模索する姿が発展した民主主義。ここに日本の民主主義とアメリカの民主主義の大きな違いがありますね。また公明党が強いのもこの点において保守よりも一歩先を行っているという客観的な分析眼が必要。(政教分離問題は残すが)

  7. suisen88 より:

    政治かよりも官僚が強いのが問題だと思うのです。

  8. 苺武蔵 より:

    とっても参考になりました。また聞かせて下さい。

  9. 内藤さんに完全に乗っ取られたな。

  10. まずは国籍の特定です。
    日本に住む人は全員が指紋押捺ぐらいしなきゃいけませんよねぇ。個人識別の為にはDNA採取とか、帰化か移民かなど
    人物をはっきり特定する所から
    やり始めましょうよねぇ。
    どこの国出身の何世代目かも
    アメリカではハッキリさせるのでしょう。日本は大アマですよ。
    ですから通名など即座に廃止で。
    皮かぶりの成り済ましの偽物日本人が特定しやすい制度があれば、
    今より少しはスッキリするのでしょうから。できませんかねぇ。
    早くそうして欲しい今日この頃です。
    為になるお話をありがとうございました。

  11. PA SA より:

    日本の選挙スタッフの育成は一子相伝なのに対して、アメリカはマニュアル化。
    なんかこれ、戦中の日本とアメリカの兵器製造の話みたい…
    そりゃやった方が良いわwww

  12. fourfiveone より:

    今日もありがとうございます。

    保守レーティングはあくまで保守度であって能力ではないので、低くても文句は言われなさそうですし、かなり客観的に評価もできそうですね。

  13. 日本人は元々議論が下手くそ。未だに選挙も「名前連呼」 ↼ こんなことに大金をかけてお金がなければ選挙にも出れないって….お金の掛け方が違う気がする。そういう「イイ人」「熱意」アピールを期間限定でしても演技で選挙に勝ち抜ける。アメリカの大学では「アピールの仕方」とかも全部授業で受けます。やはり国会議員も多くの能力が必要になると思います。職人気質もいいんだけど、やはり言葉足らずとか自己管理の問題で、自分で自分のクビを締めないように、多くの基本資質をある程度高めるべきだと思う。日本の場合は特に保守派の政治家。

  14. 興味深い話有難うございました。確かに民主主義を支えるプラットフォームは日本では整っていないというか、そもそもそんな概念ないですね。

  15. 野崎宏壮 より:

    アメリカの保守派で真っ先に思いついたのがエヴァンジェリカル。キリスト教福音派のジーザスキャンプをテレビで見た時は流石に無理があるだろうと思いましたね。

  16. 野崎宏壮 より:

    保守派が手弁当なのは確かに大きな痛手ですよね。何で共産党はあんなに裕福なのでしょうね。
    アメリカのシンクタンクには、ここまでちゃんと人材が育つシステムが構築されているなんて驚きです。勉強になりました。記者会見での受け答えのノウハウは大事ですよね。
    特に日本みたいな「ワイドショー=ニュース」と言った誤った認識の国であれば尚更勉強しなければいけない。

    ハマコーさんのラスベガス賭博事件の時の様な受け答えなんかしたら連日バッシングでしょうね。「全体額は定かではありませんが、相当の負けがございます。」なんて言ったら今なら立民が猛攻撃でしょう。

    最近では丸山穂高議員の発言を杉村太蔵が鬼の首取った様に猛攻撃してたのに、ガソリーヌが国会に届け出無しで倉持弁護士とロスに行った話題が出たら、それまでと打って変わって「不思議だなぁ~」で済ましている。
    これこそ「忖度」ってものじゃないでしょうか?

  17. 山本勘助 より:

    現代のトクヴィル!!

  18. Jus F.M. より:

    民主主義は構造的に非効率で手間のかかる制度なので国民がしっかり手間と時間とお金をかけて主権者としての責任を果たして監視やメンテをし続けないと最悪の制度にもなり得るという認識が今の日本には足りないように感じます。良い制度さえ作れば後は自動的にみたいな意識があるんですかね。制度設計よりも運用の方が何倍も重要なんですけどね。みんな銀英伝を見ろよって思います。

  19. am pm より:

    勉強になりました。有り難う御座いました。

  20. 田中仁 より:

    アメリカってすごいんだな(小並感
    面白そうな団体多すぎます。

  21. Kuchadarman K より:

    政党DIYと被っている話が多かったなぁ。

  22. gure san より:

    KKKっぽい団体w

  23. ひらりん より:

    普通のメディアでは絶対取り上げない貴重な情報ですね。ありがたいことです。
    情報を発信していくことがシンクタンク、ぶっちゃけひとりでもシンクタンクですか。自分の得意なところで、まずは発信していく…なんかいい話ですね。戯言を書き散らかしてる身としても勇気がでました。

  24. イカ飯 より:

    内藤先生の髪型や服装、お髭・・・どこかの組の若頭に見えてしまう。
    今回は大人しくどっしりと構えていらっしゃるので、若頭補佐(渡瀬先生)の話に耳を傾けているような絵面に。
    くらら組、まさに本来の意味で任侠道を突っ走る人たちやで。
    倉山組長、あっしもついていきやすぜ!

  25. kmurata98926 より:

    作家故三島由紀夫氏は、憂国・悲観に陥り、やがて文字道理カラダを張って、素晴らしい「国家を守る」為に49年前「行動」に移した。彼が、国民に要求したのは、知っただけでは意味がない、男はやらなければならない、では、「男は黙って、」今、何をすべきか。
    「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」愚者・国民が何もせず、あいかわらず、無能・無責任・不倫な政治家・官僚・指導者たちに委ねていれば、50年後に日本は無い、と経験するだろう。過去70年の日本の悲しい歴史が、今が、そう確実に預言する。
      民主主義的政治参加制度とは、古い日本の伝統の名誉ある「儀」である。それは日本人の義務であり、輝かしい歴史に参加する権利であり、名誉でもある。男なら、名誉ある日本の男なら「見て見ぬふり」は許されない。作家故ダンテ氏の「神曲」によると、「裏切り」はもっとも重い犯罪とされる。国を裏切るとは、自分の親を祖先を子を、全ての英霊を歴史を國體を、天皇を、裏切ることになる。
      女は、弱い男を叱咤し、その背中を押す「行動」をとり、子は強い男の背中を見て、背伸びして学び、男になる。そんな「行動」の連鎖によってのみ国家の歴史の歯車が回る。歴史が止まった時、国が消える。

  26. イモタロ より:

    やっぱりアメリカは民主主義を支える、っていう気概がありますね

  27. イアン1980 より:

    減税を口にしない人間は保守じゃないと思う。
    これ以上、増税して大きな政府を作ると言う事は
    政府とそれに付属する官僚、特に財務省の力が今以上に強くなる。それは、社会主義だ。
    増税に反対しなるべく小さな政府を作る団体(国防除く)が日本にも欲しい。

  28. 米国の保守つったら江崎センセの動画で知ったフィリス・シュラフリー氏のとこくらいしか知らん。

  29. 安田判治 より:

    「保守革命」がアメリカを変える
    の本、番組机の上に置いたほうがいいんじゃないですか?

  30. キャピタルリサーチセンター最高にいいですね、ぜひ日本にも出来て欲しいです。